「お葬式の真っ赤なホント」「エンディングノート」
より多くの皆さまに「葬儀のあるべき姿」を知っていただく為に、「人生最後のセレモニー」で後悔しない為に、長年葬儀業界に携わり改革に取り組んできた葬儀社の社長が「葬儀の真実」を著書にしました。
驚きの内容に一度触れてみてください。
お葬式の真っ赤なホント
近藤裕先生(教育学博士・サイコセラピスト)にも寄稿、絶賛いただいた会心の一冊。お葬式にたくさんお金を支払いたい人は、決して読まないで下さい(笑)
●納得いかない、満足できない…。
よくある葬儀トラブルの事例紹介。
●金銭トラブルと互助会問題…。
葬儀業界が抱える課題の背景を考える。
●良心的な葬儀社を誰でも選べる。5つのステップ。
などなど、驚きの内容満載!!
著者/北田 織(きただ・のぼる)
1950年長崎県に生まれる。8人兄弟の3男として炭鉱長屋で育つが、父が病気のため半身不随になり、幼少時代は極貧の生活を余儀なくされる。経済的な事情で高校進学を断念して、北九州市で魚屋の番頭として就職。「経済的な事情で、学問の道に進めないという社会構造はおかしい」と考えるようになり、弱者救済と社会変革を信条とするようになる。後に働きながら定時制高校で学び、大学に進学。社会変革のために政治家を志して勉強に励むも、たまたま手伝ったアルバイトで葬儀社のやりがいに目覚め、大学卒業後に葬儀社に就職。1983年に葬儀社を設立し、1996年新たに株式会社セレモールを設立。同社を含めて2社の葬儀社の代表取締役を兼任。NPO法人全国葬送支援協議会福岡中央支部・支部長。太宰府ロータリークラブ会員。元春日市議会議員。元全国市議会議長会・社会文教委員長。元福岡県立筑紫丘高校PTA会長。元春日市商工会副会長。平成11年10月、秋の園遊会にお招きをいただく。
エンディングノート
記録式の本ノートを完成させ、今までより一層イキイキと日々を送るために…自分の終末期における様々な事柄について前向きに考え、自分だけのエンディングプランを作っておきましょう。
著者/田代 尚嗣
リーダーズダイジェスト社、サイマル出版を経て、現在編集プロダクション(株)アピカル・プランズ社長。編集者としての活動と同時に書籍、雑誌のライターとして「面白いほどよくわかる仏教のすべて」(日本文芸社)等をはじめとして、主に仏教書や様々な手続きについての実用書を多数執筆。
著書に、上記のほか「葬儀・お墓の心得全書」「お経のCD付浄土真宗」(共に池田書店)「はじめての仏教入門」「お墓のすべてがわかる本」(共に新星出版社)などがある。








